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イオンディライトの衛生清掃

医療に寄り添う清掃

院内でこんな清掃が行われていませんか?

ゴム手袋のままエレベーターのボタンを押している

清掃したゴム手袋のままエレベーターボタンに触れることの何がいけないのか?背景となる考え方や根拠を理解してもらわない限り、清掃スタッフの行動が変わることはありません。また、経路別感染や高頻度接触表面についても、病院清掃に必要な知識として指導する必要があります。成果が目に見えない「感染対策」だからこそ、スタッフ教育が品質の鍵になるのです。

ノックや挨拶をせず病室に入ってくる

患者様の身近で作業する清掃スタッフは、しばしばマナー面でも指摘を受けることがあります。患者様に安心して療養頂くためには、プライバシーを尊重し、入室前にはっきりとお声掛けしたり、時には患者様の体調に配慮して声のトーンを下げるなど、高度な接遇感覚も求められます。イオンディライトは、清掃技術や感染の知識だけでなく、接遇教育にも力を入れています。

素手でごみをつぶしたり分別したりしている

清掃作業につきものの「ごみ」ですが、病院では針刺しなどの事故から自分自身の健康を守るためにも、感染知識が必要です。清掃スタッフ自身が感染したりけがをすることがないよう、標準予防策や労働安全についての教育も定期的に実施。また、安心して働いてもらえるよう、清掃スタッフ一人ひとりにB型肝炎やインフルエンザの予防接種も励行しています(受診費用を会社で負担しています)。

イオンディライトの衛生清掃(病院・医療施設向け)

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イオンディライトは40年の歴史を誇る総合ファシリティマネジメント企業。衛生清掃以外にも、ビルメンテナンス関連のお悩みに解決策をご提案できます。まずはお気軽にご相談下さい。

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